2010年3月アーカイブ

弊社の隣の道路には緑道があり、桜が植えられています。

寒い日が続いていましたので、心配していたのですが、
花が少しずつ咲き始めました。

満開に近い木もあります。

お花見の席取りもされており、春を感じる瞬間です。


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住宅を購入するときに、まず譲れない条件としてあがるのが、価格はもちろんですが、
住環境や交通の便ですよね。

そしてさらにその土地柄というのでしょうか、その土地の歴史も確認したいものです。

ここは、以前は工場の跡地だったとか、田んぼだったとか、
河川の堤防が整備されるまでは、よく大雨で浸水していたとか・・・。

住宅用の土地として整備されてしまうと、見た目はまったくわかりませんが、
やはりリスクのありそうな土地は避けるほうが無難です。

その土地のことは、そこに住まわれている住人の方に聞くのが一番ですが、
自然災害については、ハザードマップというものがあります。

ハザードマップとは、自然災害による被害を予測して、
その被害範囲を地図にあらわしたものです。

種類は、洪水、高潮、津波、土砂災害、火山などがあり、地域に即したものが作られています。

各自治体のホームページで見られるほか、国土交通省のポータルサイトからも、
市町村が公表しているハザードマップへリンクされています。


<国土交通省 ハザードマップポータルサイト>

    http://www1.gsi.go.jp/geowww/disapotal/index.html

※ここから、地震防災マップも見ることができます。


火災保険に加入する際も、こういったものを参考にしていただくと、
どういった補償が必要かわかり、「補償が厚いほうが安心だから」のセットプランではなく、
お住まいの地域にあった、過剰すぎない必要十分なプランが選べると思います。

心配すればキリがありませんが、きちんとリスクを認識し、
適切な対策をとることで、安全で安心な生活が守れるのではないでしょうか。

前回は、NTTドコモの救済策についてまとめましたので、
今回は、auとソフトバンクについてまとめてみます。


【au編】 ◎ 定額プラン未加入の状態なら、当月1日にさかのぼって適用OK!

月末までにEZwebなどから「ダブル定額」「ダブル定額ライト」「ダブル定額スーパーライト」の
いずれかを申し込めば、当月1日にさかのぼって適用されます。
数万円になるはずのパケット料金が、定額プランの4410円(EZwebのみ利用の場合)に
抑えられます。

ただ、当月1日から適用できるのは、定額プラン未加入の人に限られる点に注意!
定額プラン同士の変更(「ダブル定額ライト」から「ダブル定額」への変更など)は
対応していないので注意が必要です。

詳しくはこちら↓
http://www.au.kddi.com/ryokin_waribiki/waribiki/double_teigaku/index.html


【ソフトバンク編】 ◎ コンテンツの同時加入を条件に、さかのぼって適用OK!

「選べるかんたん動画」「かんたんミュージック」「かんたんミュージックGOLD」の
いずれかと同時に加入するのが最低条件となり、当月1日にさかのぼって「パケットし放題」を
適応できます。

ただ、加入している割引サービスや契約状態などによって対応が異なる場合が
あるとの事なので、当月1日からの適用ができない場合もある為、注意が必要です。

ただし、パケット割引サービスに未加入の状態ならば、確実に当月1日から適用は出来ます。

同時に入るべきコンテンツサービスのうち、「選べるかんたん動画」は
2コースまでなら無料なので、+αの料金を払う必要はありません。
定額プラン未加入の人が大量利用してしまった場合は、
その月のうちに「選べるかんたん動画」と「パケットし放題」に同時加入しましょう。

http://mb.softbank.jp/mb/price_plan/3G/packet/#application ←詳しくはこちら

ネットオークションを始めてから、ぐーんと上がってしまったものがありました。

携帯のパケット数です。

幸い、パケット定額プランに加入していましたので、
びっくりするような請求はきませんでしたが、思ってもいない様な額で請求がきて、
困ってしまった経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

NTTドコモの場合、パケット定額プランに加入されている方は、
加入者数の50%未満との事。

お子様がゲームや動画を大量に利用して、請求が数万円になる・・・
そんなことが起こる可能性もあります。

そんな時、条件にあてはまれば、後からパケット定額プランへ変更できる方法があります。

今回はNTTドコモの救済策についてまとめてみました。


◎請求書が届いてしまっても、前月にさかのぼって適用ができる!


NTTドコモでは、なんと前月にさかのぼって「パケ・ホーダイ ダブル」が適用できます。
ただし、適用は1回線につき1回だけに限られます。

例えば、パケット定額プランに未加入の人が、翌月に届いた請求書で
初めてパケットの大量利用に気づいた!という場合も適用できます。
請求書が届いてしまっても、すぐに「パケ・ホーダイ ダブル」に申し込めば、
前月のパケット料金を4410円(iモードのみ利用の場合)に抑えられます。

「パケ・ホーダイ ダブル」の前月分への適用は、iモード経由ではできません。
ドコモインフォメーションセンターもしくはドコモショップで申込をします。

一旦、パケット料金を高いまま請求額通り支払ったうえで、
パケット定額プランを適用した金額との差額が翌々月に返金される形になります。

また、「パケ・ホーダイ ダブル」は申込当日から適用させることもできます。
iモードから「パケ・ホーダイ ダブル」を「当日適用」で申し込めばOK。

申し込みが完了した直後から定額プランが適用されるので、
思い切り動画やゲームを楽しめますよ。

http://www.nttdocomo.co.jp/charge/discount/pake_hodai_w/notice/←詳しくはこちら

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3月ですね。。

梅や桜といった、お花見シーズンの到来です。

これから暖かくなるにつれ、気持ちもうきうきしてきますよね。


弊社では、1年で1番忙しい時期を迎えております。

昨年の同時期より、スタッフを大幅増員いたしました!!

お客様のご要望に合った、最適な保険選びのお手伝いが出来るよう、
日々、努力しております。

ご不明点やご質問点がございましたら、お気軽にお問い合わせくださいね。